どうもTMLのbennyです。

はい。

まどマギ見てきました。とりあえず6回見てきました。はい。

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお(絶望

そうです、タイトルにもあるように今日はネタバレ含みつつ感想やら考察やら

ではそれでもいいよって方は下までスクロール!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということでまちに待ったまどマギ、最速上映はチケットがとれなかったため朝9時上映の回へ

まあ物販は今回買う気がなかったのでパンフだけ買って劇場へ

まあ確かに楽しみでは合ったんですけどたしかに劇場は蛇足感はいなめねえなあとか思ってた時期が僕にもありました。

とりあえずあのアニメの最終回から3年、ようやく続編が見れることにとりあえず満足してまいた。

さてはじまりです。

なぜか上映前の注意が化物語とコラボでわろたwwww

マナーを守ってみんなでマナマギ

ということで本編スタート!

 

まあ最初はわけわかめのままなんかナイトメアとか言うのと戦ってる、魔女みたいなものか?みたいな

そしてあのOPですよ、なんなんあのOP、最初見てなにあの狂気じみたOPはと思いました、なぜほむほむだけ絶望して他の4人は踊っているんだ。そして最後のほむほむはなんだ。と疑問と嫌n予感しかしないOPでしたね

でまあ速攻OPが終わりましたねで

そして次、ピュエラマギホーリークインテット!一見わろたですがその返信シーン、なんか魔女を思い出させる仕様にな

ってるんだよなあ、怖い

そしてからのケーキ、ケーキ、まあるいケーキ

ですよ。あれも狂気じみてるよねーなんなんあれ、

みんなはマジカルばななって言ってたけど自分はかごめかごめみたいだなあって思ってしまいました。

一見やべえほむほむかわええって思えますがやっぱ一回結末知っちゃうともうほむかわええとか思えないよね…

でまあその次、ほむが世界の異変に気づく、ようやくどういうことか説明きたー!って感じですよね

そしてあの圧倒的名シーンほむVSマミ

あれ作画スタッフやばかっただろうなあ、てかマミさんつえー

そして!

我らがさやかちゃん!!!!!!!!!!!

あのシーンはやばいですよねえ、

同情もしたくなるよ、だって私たちが行き着く姿だもん

はああああさやかちゃんんんあああああああああああ

でもまさかの魔女のスタンド使いwwww

で話は進んで結局その世界は魔女化したほむらが自分で作り出した都合のよい世界とわかります

まあそこにきゅうべえが絡んでくるんですけど相変わらずせこい

でまあこのほむらはまどかに合わないで自分の結界の中で死のうとするんです

でもさやかちゃんと新キャラなぎさちゃんによってまどかにほむらを救ってもらうため魔女ほむを倒します

ちなみに なぎさはチーズが食べたかっただけなのです!

にいったい何人の観客が救われたことか、というかここの杏さややべえよ、泣いちゃうよ俺

でまあほむらは無事倒され現実世界に引き戻されまどかが救済にきます。

ここのルミナスシーンはこの映画のなかでも一番ぐさぐさくるかも

はい

すべての観客がこれでほむらがまどかに導かれて終わりかーいい話だった

で終わるはずだった、終わるはずだったんです

虚淵やってくれたなお前!!!!!!!!!!!!!!!!!!

はいデビほむの光臨です

あけみほむら→あくまほむら

なんて仮説もありますけどね

ちな自分はデビほむ光臨した瞬間に頭を抱えてしまいました。隣の人はまじか。まじか。って言ってました。

なんでこうするかな虚淵、どこまで観客を落とすんだ虚淵

そしてまどかを愛しすぎてしまった故にまどか以上の因果を溜め込んだほむら

まどか(円環の理)からまどかという外見、記憶だけを切り取ってしまいます

そうそして世界改変です

しかし改変された世界にはみんないるんですよねえ、

マミさんも杏子もさやかも。そしてまどかも

しかしほむらはもう悪魔、顔が笑っていません。割れたティーカップ、流されるりんごから察するにマミさんと杏子は魔法少女の力はないのかな?

そしてEDです、なんでこんな明るいEDなんだろう、怖い

からの最後、ほむらが月光の下、なぜかぼろぼろのきゅうべえの周りで踊ります。そう、OPの踊りです。OPはこういうこおだったんか…て感じですよね

できゅうべえが死にそうな目をしてその目のドアップで終わりです

まあもっと言いたい、考察したいことは多いんですけど、このへんで

アニメは幸せに見えるバッドエンド、映画は不幸に見えるハッピーエンド、みんな生きてるからね

虚淵この二択好きだよねー沙耶の唄といい

まあ続きは来週にでも!

 

 

では今週の作品!

コラム】「東京マンガラボ出張コラム部」第3回 創価大学創作部編

とまあこんな感じでまた来週!